| 2021-07-03 | |
|---|---|
| 2021-03-26 |
・ブレークポイントを読み込めないバグを入れてしまったので修正。
n-nitta
committed
on 26 Mar 2021
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| 2021-03-25 |
さらなるコミット忘れ
n-nitta
committed
on 25 Mar 2021
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コミット忘れ。
n-nitta
committed
on 25 Mar 2021
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DeltaInformation --> DeltaInfo
n-nitta
committed
on 25 Mar 2021
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・トレースファイルの読み込み部分を DebuggingController から TraceDebuggerPlugin に移動した。
n-nitta
committed
on 25 Mar 2021
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| 2021-03-23 |
Variableクラス内で使っていなかったフィールドisReturnedを削除し、それに関連する部分を修正した。
r-isitani
committed
on 23 Mar 2021
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使っていないRadioButtonDialogクラスを削除した。
r-isitani
committed
on 23 Mar 2021
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| 2021-03-22 |
不要なコメントアウトやインポート文を削除した。
r-isitani
committed
on 22 Mar 2021
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ステップオーバーやステップネクストの際の変数差分更新に関する処理を少し変更し、冗長な処理をなくすようにした。
r-isitani
committed
on 22 Mar 2021
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| 2021-03-21 |
ステップオーバーなどによって変数ビューの差分更新が行われた際に、一部の変数が正しく更新されないことがあるバグを修正。
r-isitani
committed
on 21 Mar 2021
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| 2021-03-20 |
呼び出しスタックに表示されるシグニチャの中に無名クラスが入っていた場合でも、ある程度は正しく表示されるようにした。
r-isitani
committed
on 20 Mar 2021
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| 2021-02-22 |
不要なコメント文やインポート文を削除した。
r-isitani
committed
on 22 Feb 2021
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| 2020-12-05 |
配列要素の参照時や更新時に関する変数ビュー上での表示や操作を対応中。
r-isitani
committed
on 5 Dec 2020
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| 2020-09-25 |
途中で参照元側と参照先側で同じオブジェクトを追跡するようになった場合への対処の続きを行った。
r-isitani
committed
on 25 Sep 2020
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| 2020-09-16 |
片方のパースペクティブを閉じてからもう片方のパースペクティブを開くことで2つのパースペクティブを切り替える際に、デバッグ実行の状態が継続していたり、ブレークポイントを取り入れられなくなる問題を修正。
r-isitani
committed
on 16 Sep 2020
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ビューやパースペクティブを閉じた際に, TraceDebuggerPlugin クラス内でそのビューの登録情報を削除するようにした。
r-isitani
committed
on 16 Sep 2020
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| 2020-09-14 |
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| 2020-08-31 |
順方向デバッガのパースペクティブでトレースファイルを読み込もうとする際に、トレースファイルの読み込み前に落ちてしまう問題を修正した。
r-isitani
committed
on 31 Aug 2020
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| 2020-08-26 |
トレースポイントビュー上に同一のトレースポイントを重複して登録できないようにした。
r-isitani
committed
on 26 Aug 2020
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デルタ抽出の際にコールツリービューに表示するメソッド実行のツリーが、メソッド実行の時系列順に並んで作られるように修正した。
r-isitani
committed
on 26 Aug 2020
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デバッグ実行の際に、現在停止している行の呼び出し元(コールスタックに残っている部分全て)にもマーカーを付けるようにした。
r-isitani
committed
on 26 Aug 2020
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| 2020-08-24 |
トレースポイントビューの見た目を微修正。
r-isitani
committed
on 24 Aug 2020
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デルタ抽出を行った際のマーカー付けに関して、thisやフィールドが関連する部分を一部修正し、適切な部分にマーカーが付くようにした。
r-isitani
committed
on 24 Aug 2020
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(主に変数ビュー上に表示する)アイコン作成に起因するリソースリーク(?)によってプラグインが途中で動かなくなってしまう問題を修正した。
r-isitani
committed
on 24 Aug 2020
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読み込むトレースを変更した際に変数の更新テーブルなどをリセットするようにした。
r-isitani
committed
on 24 Aug 2020
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| 2020-08-23 |
トレースデバッガ内で表示されるメッセージ等を日本語化した。
r-isitani
committed
on 23 Aug 2020
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| 2020-08-22 |
ステップオーバーやステップリターンやステップネクストで呼び出し元に戻った際に、現在実行地点を呼び出し元での次のステートメントまで移動させるようにした。
r-isitani
committed
on 22 Aug 2020
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変数の種類に this を追加し、this を右クリックしても Jump to Definition が出てこないようにした。
r-isitani
committed
on 22 Aug 2020
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デバッグ実行のアイコンを追加した。
r-isitani
committed
on 22 Aug 2020
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内部クラスのメソッド内や引数にジェネリクスがある場合にもトレースブレークポイントを入れられるようにしたのと、内部クラスのメソッドでも引数名が取得できるように修正した。
r-isitani
committed
on 22 Aug 2020
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各ビューに関してアイコンを追加した。
r-isitani
committed
on 22 Aug 2020
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| 2020-08-21 |
変数ビュー上でレシーバを開いた際に、そのレシーバが持つフィールドが正しく表示されるように修正した。
r-isitani
committed
on 21 Aug 2020
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コレクションの乗せ換えがあった場合に対して Jump to Addition を行った際に、乗せ換え元で追加した地点まで飛べるようにした。
r-isitani
committed
on 21 Aug 2020
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| 2020-08-20 | |
| 2020-08-18 |
デルタ抽出関連の修正を行った。
r-isitani
committed
on 18 Aug 2020
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デルタ抽出アルゴリズムのcallerSearchで、由来としてフィールド参照を2つ以上見つけた場合、一番最後のフィールド参照を優先するようにする。
Nitta
committed
on 18 Aug 2020
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デルタ抽出のリターン文に対応するマーカーを付ける際に、メソッド実行の最終ステートメント以降で最も近いリターン文にマーカーを付けるようした。
r-isitani
committed
on 18 Aug 2020
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Import Breakpoints を行った際に JavaLineBreakpoint 以外が入っていても途中で落ちないようにした。
r-isitani
committed
on 18 Aug 2020
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デバッグ実行の際に、次に呼び出すメソッドの引数が1つ以外の場合でも変数ビュー上で before invocation of が出てくるようにした
r-isitani
committed
on 18 Aug 2020
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デルタ抽出アルゴリズムの修正の反映とブレークポイントのビューの表示内容の微調整を行った。
r-isitani
committed
on 18 Aug 2020
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| 2020-08-17 |
ブレークポイントビューでのトレースブレークポイントのAvailableの切り替えをチェックボックスで行えるようにした。
r-isitani
committed
on 17 Aug 2020
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| 2020-08-16 |
トレースファイルを読み込む際に別スレッドで読み込むようにし、プログレスバーも出すようにした。
r-isitani
committed
on 16 Aug 2020
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| 2020-08-14 |
先ほどの修正によって不要になったコメントアウト部分を削除した。
r-isitani
committed
on 14 Aug 2020
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変数ビュー上でレシーバを右クリックした際に thisからレシーバへのデルタ抽出 (This-Another)ができるようにした。
r-isitani
committed
on 14 Aug 2020
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ビューの表示内容の微修正や、ブレークポイントビューにあるデバッグ実行関係のアイコンの並び順の変更を行った。
r-isitani
committed
on 14 Aug 2020
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| 2020-08-09 |
逆戻りデバッガとデルタ付き逆戻りデバッガのパースペクティブをひとつに統合し、コールツリービューの配置場所を変更した。
r-isitani
committed
on 9 Aug 2020
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コールスタックビュー上で呼び出し元に戻った際にも変数ビューが更新されるように修正と、ビューの表示名やマーカーの色などを変更を行った。
r-isitani
committed
on 9 Aug 2020
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| 2020-08-08 |
逆戻りデバッガのback系アイコンを用意して反映されるようにした。
r-isitani
committed
on 8 Aug 2020
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Eclipse側で入れたブレークポイントをまとめてトレースデバッガの方にも入れられるようにした。
r-isitani
committed
on 8 Aug 2020
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| 2020-08-04 |
Ubuntu上で実行するために必要な処理を加えた。
r-isitani
committed
on 4 Aug 2020
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トレースデバッガのパースペクティブについて、順方向のみの普通のデバッガのものと、逆戻りデバッガのものと、デルタ抽出に対応した逆戻りデバッガのものの3種類をそれぞれ作成した。
...
r-isitani
committed
on 4 Aug 2020
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| 2020-08-03 |
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| 2020-07-28 |
ArgoUMLの図形削除時のシナリオの際の Fig クラスの Jump to Addition が上手く機能するようにした。
r-isitani
committed
on 28 Jul 2020
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| 2020-07-26 |
デバッグ実行をした際に、実行前後のステートメントに応じて変数ビューに表示するレシーバや戻り値などの特殊な値について、それがどのステートメントによるものなのかを示すノードをまず表示し、それを開くと戻り値などの情報が表示されるようにした。
r-isitani
committed
on 26 Jul 2020
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| 2020-07-25 |
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| 2020-07-17 |
コールスタックビューで呼び出し元を選択している状態でステップオーバーなどの操作を行った際に、その選択している地点を基準にして各操作が実行されるようにした。
r-isitani
committed
on 17 Jul 2020
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デルタ抽出のあとでステップインなどの操作を行った際にも、変数ビュー上で対応する変数にマーカーが付くようにした。
r-isitani
committed
on 17 Jul 2020
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resume操作に関連してトレースブレークポイント関係のクラスの設計を変更したほか、resume操作で飛ぶ地点を各メソッド実行の各行についてその行に入ってきた地点ひとつだけに限定した。
r-isitani
committed
on 17 Jul 2020
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デバッグ実行中に変数ビュー上に表示している変数について、最終更新ポイントが見つからない場合にnullと表示するようにした。
r-isitani
committed
on 17 Jul 2020
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デバッグ実行中のときと実行中でないときとの区別を明確にした。
r-isitani
committed
on 17 Jul 2020
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| 2020-07-12 |
デバッグ実行の際に、実行直前や直後のステートメントに応じて変数ビュー上にレシーバや引数や戻り値などを表示するようにし、そこから右クリックでデルタ抽出に関連する操作が実行できるようにした。
...
r-isitani
committed
on 12 Jul 2020
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| 2020-07-11 |
デバッグ系のアイコンを一部対応させた。
r-isitani
committed
on 11 Jul 2020
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| 2020-07-06 |
ブレークポイントビュー、トレースポイントビュー、コールスタックビューで要素を選択した際に、現在位置は変えずにその部分のソースファイルだけ開くように修正した。
r-isitani
committed
on 6 Jul 2020
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パースペクティブの初期状態にトレースポイントビューを追加した。
r-isitani
committed
on 6 Jul 2020
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| 2020-07-05 |
ステップネクストなどを行った際に、同一メソッド実行内であれば過去の戻り値を変数ビュー上に残せるようにした。
r-isitani
committed
on 5 Jul 2020
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| 2020-06-29 |
トレース上にブレークポイントを入れる際に、単純クラス名.メソッド名(引数の単純クラス名)と行数指定だけで入れられるようにした(以前はパッケージ名や修飾子も入れる必要があった)。
r-isitani
committed
on 29 Jun 2020
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| 2020-06-28 |
ステップオーバーやステップネクストを行った際、そのメソッド実行から呼び出し元に戻るような場合にデバッグ実行が終了してしまう問題を修正。
r-isitani
committed
on 28 Jun 2020
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デバッグ中の現在位置をマーカーでも示すようにした。
r-isitani
committed
on 28 Jun 2020
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| 2020-06-08 |
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| 2020-05-17 |
ITypeやIMethod等を探して返すための処理をJavaElementFinderクラスにまとめ、エディタ関連処理のクラス(JavaEditorOperator)から分離した(エディタ関連処理以外でも使用しているため)。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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他のビュー取得周りのコードを整理した。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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デルタ抽出とそれに関連するUI周りを中心にコードを少し整理した。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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変数ビューやコールスタックビュー上で右クリックしてデルタ抽出を行う際に、参照元と参照先についてのIDとクラス名を予め表示するようにした。また、ラジオボタンによる選択をなくし、右クリックした段階で候補となる抽出パターンを選べるようにした。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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CreationPointという名称をRelatedPointという名称に変更した。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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ステップオーバーやステップネクストの際の変数ビューの差分更新を、途中で別のメソッド実行に潜る場合にも行えるようにした。
r-isitani
committed
on 17 May 2020
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| 2020-05-09 |
ステップオーバーとステップネクストの際に、実行前後で同じメソッド実行内にいて、かつ他のメソッド呼び出しを通らなかった場合には変数ビューを差分だけ更新するようにした。
r-isitani
committed
on 9 May 2020
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| 2020-05-04 |
コールスタックビュー上からメソッド実行を選択してデルタ抽出を行う際に、不要な選択ダイアログを表示しないように修正。
r-isitani
committed
on 4 May 2020
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変数ビュー上に表示するフィールドについて、当該クラスで定義されているものだけではなく、それよりも上位のクラスで定義されているものも表示できるようにした(ただし、それによって処理が増大し非常に重くなるため、現状は当該箇所をコメントアウトしている)。
r-isitani
committed
on 4 May 2020
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| 2020-05-03 |
コールスタックビュー上に表示されているメソッド実行を選択して、デルタ抽出が行えるようにした。
r-isitani
committed
on 3 May 2020
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| 2020-04-27 |
戻り値のオブジェクトを指定してデルタ抽出を行う際に表示するダイアログの表示内容を修正。
r-isitani
committed
on 27 Apr 2020
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| 2020-04-25 |
ArgoUMLの削除時のデルタを抽出できるようにし、削除時のデルタ→選択時のデルタ→配置時のデルタと順番に抽出していくことが一応できるようになった。
r-isitani
committed
on 25 Apr 2020
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| 2020-04-20 |
ブレークポイントビューとトレースポイントビューに表示されるメソッドシグネチャを短縮したもの(コールスタックやコールツリーに表示しているものと同様)に変更。
r-isitani
committed
on 20 Apr 2020
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コールツリービューからメソッド実行を選択した際に、現在位置を選択したメソッド実行内の最初のステートメントに移動させるように修正。
...
r-isitani
committed
on 20 Apr 2020
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| 2020-04-13 |
ArgoUMLの図形配置時のデルタ抽出を行った際に、マーカー付けができていなかった部分を対応できるように修正。
r-isitani
committed
on 13 Apr 2020
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| 2020-04-12 |
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| 2020-04-05 |
ArgoUMLの図形選択時のデルタ (ArrayListからSelectionClassを底辺とするデルタ) を抽出できるようにした。
...
r-isitani
committed
on 5 Apr 2020
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| 2020-03-29 |
コレクションへの追加によるパターンを底辺とするデルタについて、とりあえずコレクションのIDとクラス名を指定する形でデルタ抽出を実行できるようにし、JHotDrawでの図形選択時のデルタが取れるようにした。
r-isitani
committed
on 29 Mar 2020
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デルタ抽出の修正内容を反映。
r-isitani
committed
on 29 Mar 2020
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| 2020-03-23 |
ステップオーバーを行って戻り値が返ってきた場合に、その戻り値を変数ビューに表示するようにした。
r-isitani
committed
on 23 Mar 2020
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TracePointsView の UI を修正。
r-isitani
committed
on 23 Mar 2020
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| 2020-03-16 |
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| 2020-03-02 |
解析対象プロジェクトのソースフォルダのパスを取得できるようにした。
r-isitani
committed
on 2 Mar 2020
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| 2020-02-27 |
nullチェック処理の追加と、CallStackView と CallTreeView の引数部分の表示内容を単純名で表示するように修正.
r-isitani
committed
on 27 Feb 2020
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抽出したデルタに関するコールツリービューに、デルタに関係するメソッド呼び出しだけが表示されるように修正。
r-isitani
committed
on 27 Feb 2020
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| 2020-02-26 |
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| 2020-01-21 |
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| 2020-01-13 |
不要になったインポート文やコメントアウト部分やクラスを削除
r-isitani
committed
on 13 Jan 2020
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| 2020-01-04 |
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| 2020-01-01 |
デルタ抽出を行った際に変数ビュー上で関連する部分を開いた状態にして色付けするようにした。
r-isitani
committed
on 1 Jan 2020
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| 2019-12-16 |
デルタ抽出に関連する部分の反転表示について、前回までの作業からいくつかを少し修正.
r-isitani
committed
on 16 Dec 2019
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デルタ抽出の反転表示を実装中で、配列要素と配列自体の反転表示を行えるようにし、前回実装した部分についても様々なケースで反転表示がされるように一部追加と修正を行った。
r-isitani
committed
on 16 Dec 2019
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| 2019-12-08 |
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| 2019-11-18 |
初コミット
r-isitani
committed
on 18 Nov 2019
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