diff --git a/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html b/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html index 734a3be..1a9784b 100644 --- a/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html +++ b/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html @@ -40,7 +40,8 @@
現在は, ActionRemoveFromDiagram クラスの actionPerformed(ActionEvent) メソッドの89行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, レシーバを右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が FigNodeModelElement.removeFromDiagram() であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, レシーバを右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が Vector.addElement(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が List.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


先ほどの操作によって, 現在は DefaultDragTracker クラスの mousePressed(MouseEvent) メソッドの118行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が HashSet.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, ステップバックオーバーを2回押してから, ステップオーバーを1回押してください.
- そのあと, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
+ まずは, ステップバックオーバーを2回押してから, ステップオーバーを1回押してください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し後」のメソッド名が Iterator.next() であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
右クリックするとポップアップメニューが現れるので, 「オブジェクトの追加時点に飛ぶ」を選択してください.

先ほどの操作によって, 現在は DefaultDrawingView クラスの addToSelection(Figure) メソッドの780行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が Set.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.

先ほどの操作によって, 現在は QuadTreeDrawing クラスの findFigure(Point2D$Double) メソッドの130行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し後」のメソッド名が Iterator.next() であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 「オブジェクトの追加時点に飛ぶ」をクリックしてください.
すると, 現在の実行時点が QuadTree$QuadNode クラスの findContains(Point2D$Double, HashSet) メソッドの226行目に移ります.

先ほどの操作によって, 現在は QuadTree$QuadNode クラスの findContains(Point2D$Double, HashSet) メソッドの226行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が HashSet.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.

先ほどの操作によって, 現在は ActionRemoveFromDiagram クラスの actionPerformed(ActionEvent) メソッドの89行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, レシーバを右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が FigNodeModelElement.removeFromDiagram() であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, レシーバを右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので,「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が Vector.addElement(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ステップネクストを3回実行すると, selections の get() メソッドの呼び出し直後に実行時点が変わっているはずです.
- ここで, 変数ビュー上にある「呼び出し後」を開き, 戻り値を右クリックしてください.
+
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し後」のメソッド名が List.get(int) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上にある「呼び出し後」を開き, 戻り値を右クリックしてください.
右クリックするとポップアップメニューが現れるので, 「オブジェクトの追加時点に飛ぶ」を選択してください.


- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が List.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, 変数ビュー上の「呼び出し後」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が HashSet.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.


- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が Set.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.

先ほどの操作によって, 現在は QuadTreeDrawing クラスの findFigure(Point2D$Double) メソッドの130行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し後」のメソッド名が Iterator.next() であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 「オブジェクトの追加時点に飛ぶ」をクリックしてください.
すると, 現在の実行時点が QuadTree$QuadNode クラスの findContains(Point2D$Double, HashSet) メソッドの226行目に移ります.

先ほどの操作によって, 現在は QuadTree$QuadNode クラスの findContains(Point2D$Double, HashSet) メソッドの226行目にいます.
- ここで, 変数ビュー上で「呼び出し後」を開いて, 戻り値を右クリックしてください.
+ ここで, 変数ビュー上の「呼び出し前」のメソッド名が HashSet.add(Object) であることを確認してください.
+ それを確認したら, 変数ビュー上の「呼び出し前」を開いて, 引数を右クリックしてください.
右クリックすると, ポップアップメニューが出てくるので, 上の方の「オブジェクトの接近過程抽出」をクリックしてください.
