diff --git a/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html b/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html index 8ec9074..dea30ec 100644 --- a/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html +++ b/courseA/ArgoUML_Forward/problem1/ArgoUML1_Forward_Delta.html @@ -19,7 +19,11 @@

課題A1 (機能理解) の終了直後は下図のような状態でデバッグ実行が終了しているはずです.
デバッグ実行が終了していることを確認したら, 右上にあるパースペクティブを右クリックし, いったん「トレースデバッガ(順方向)」のパースペクティブを閉じてください.
- ここでは, 課題A1 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A1 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題A1 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A1 (機能理解) と同様,
+

+ 「選択された図形がArgoUMLのシステム内部でどのように管理され, 削除機能の実行によってどのように取り出されて, 削除されるか?」 +
+ を理解することを目指します.

diff --git a/courseA/ArgoUML_Forward/problem2/ArgoUML2_Forward_Delta.html b/courseA/ArgoUML_Forward/problem2/ArgoUML2_Forward_Delta.html index 5f12f34..0039bb0 100644 --- a/courseA/ArgoUML_Forward/problem2/ArgoUML2_Forward_Delta.html +++ b/courseA/ArgoUML_Forward/problem2/ArgoUML2_Forward_Delta.html @@ -19,7 +19,11 @@

課題A2 (機能理解) の終了直後は下図のような状態でデバッグ実行が終了しているはずです.
デバッグ実行が終了していることを確認したら, 右上にあるパースペクティブを右クリックし, いったん「トレースデバッガ(順方向)」のパースペクティブを閉じてください.
- ここでは, 課題A2 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A2 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題A2 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A2 (機能理解) と同様, +

+ 「配置された図形がArgoUMLのシステム内部でどのように管理され,選択機能の実行によってどのように取り出されて,どのように選択図形として登録されるか?」 +
+ を理解することを目指します.

diff --git a/courseA/JHotDraw_Reverse/problem1/JHotDraw1_Reverse_Delta.html b/courseA/JHotDraw_Reverse/problem1/JHotDraw1_Reverse_Delta.html index f94d205..4cbf653 100644 --- a/courseA/JHotDraw_Reverse/problem1/JHotDraw1_Reverse_Delta.html +++ b/courseA/JHotDraw_Reverse/problem1/JHotDraw1_Reverse_Delta.html @@ -17,7 +17,11 @@

課題A3 (機能理解) の終了直後は下図のような状態になっているはずです.
- ここでは, 課題A3 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A3 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題A3 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A3 (機能理解) と同様,
+

+ 「選択された図形がJHotDrawのシステム内部でどのように管理され,図形移動機能の実行によってどのように取り出されて,移動していくか?」 +
+ を理解することを目指します.
まずは, DefaultDragTracker クラスのインスタンス (id = 758826749) のフィールド transformedFigures が参照している HashSet のインスタンスに
RectangleFigure クラスのインスタンス (id = 1952912699) が追加されるまでの過程を抽出して見ていきます.
ここで, 「実行時点の登録」ビュー上で登録している「118行目 DefaultDragTracker.mousePressed(MouseEvent)」をダブルクリックしてください.
diff --git a/courseA/JHotDraw_Reverse/problem2/JHotDraw2_Reverse_Delta.html b/courseA/JHotDraw_Reverse/problem2/JHotDraw2_Reverse_Delta.html index 14fce26..8576ec8 100644 --- a/courseA/JHotDraw_Reverse/problem2/JHotDraw2_Reverse_Delta.html +++ b/courseA/JHotDraw_Reverse/problem2/JHotDraw2_Reverse_Delta.html @@ -17,7 +17,11 @@

課題A4 (機能理解) の終了直後は下図のような状態になっているはずです.
- ここでは, 課題A4 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A4 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題A4 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題A4 (機能理解) と同様,
+

+ 「配置された図形がJHotDrawのシステム内部でどのように管理され,図形選択機能の実行によってどのように取り出されて,どのように選択図形として登録されるか?」 +
+ を理解することを目指します.
まずは, DefaultDrawingView クラスのインスタンス (id = 150367587) のフィールド selectedFigures が参照している LinkedHashSet のインスタンスに
RectangleFigure クラスのインスタンス (id = 1952912699) が追加されるまでの過程を見ていきます.
ここで, 「実行時点の登録」ビュー上で登録している「780行目 DefaultDrawingView.addToSelection(Figure)」をダブルクリックしてください.
diff --git a/courseB/ArgoUML_Reverse/problem1/ArgoUML1_Reverse_Delta.html b/courseB/ArgoUML_Reverse/problem1/ArgoUML1_Reverse_Delta.html index c5f412b..e9d5264 100644 --- a/courseB/ArgoUML_Reverse/problem1/ArgoUML1_Reverse_Delta.html +++ b/courseB/ArgoUML_Reverse/problem1/ArgoUML1_Reverse_Delta.html @@ -18,7 +18,11 @@

課題B3 (機能理解) の終了直後は下図のような状態になっているはずです.
- ここでは, 課題B3 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B3 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題B3 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B3 (機能理解) と同様,
+

+ 「選択された図形がArgoUMLのシステム内部でどのように管理され, 削除機能の実行によってどのように取り出されて, 削除されるか?」 +
+ を理解することを目指します.
まずは, ActionRemoveFromDiagram クラスのインスタンスに FigClass クラスのインスタンス (id = 1675174935) が接近する過程を抽出して見ていきます.
ここで, 「実行時点の登録」ビュー上で登録している「89行目 ActionRemoveFromDiagram.actionPerformed(ActionEvent)」をダブルクリックしてください.
すると, 現在の実行時点が ActionRemoveFromDiagram クラスの actionPerformed(ActionEvent) メソッドの89行目に移ります.
diff --git a/courseB/ArgoUML_Reverse/problem2/ArgoUML2_Reverse_Delta.html b/courseB/ArgoUML_Reverse/problem2/ArgoUML2_Reverse_Delta.html index 3b0633a..c161411 100644 --- a/courseB/ArgoUML_Reverse/problem2/ArgoUML2_Reverse_Delta.html +++ b/courseB/ArgoUML_Reverse/problem2/ArgoUML2_Reverse_Delta.html @@ -18,7 +18,11 @@

課題B4 (機能理解) の終了直後は下図のような状態になっているはずです.
- ここでは, 課題B4 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B4 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題B4 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B4 (機能理解) と同様,
+

+ 「配置された図形がArgoUMLのシステム内部でどのように管理され,選択機能の実行によってどのように取り出されて,どのように選択図形として登録されるか?」 +
+ を理解することを目指します.
まずは, SelectionManager クラスのインスタンス (id = 4310438) のフィールド selections が参照している ArrayList のインスタンスに
SelectionClass クラスのインスタンス (id = 1672744985) が追加されるまでの過程を見ていきます.
ここで, 「実行時点の登録」ビュー上で登録している「130行目 SelectionManager.addFig(Fig)」をダブルクリックしてください.
diff --git a/courseB/JHotDraw_Forward/problem1/JHotDraw1_Forward_Delta.html b/courseB/JHotDraw_Forward/problem1/JHotDraw1_Forward_Delta.html index 29e31d8..7939b86 100644 --- a/courseB/JHotDraw_Forward/problem1/JHotDraw1_Forward_Delta.html +++ b/courseB/JHotDraw_Forward/problem1/JHotDraw1_Forward_Delta.html @@ -18,7 +18,11 @@

課題B1 (機能理解) の終了直後は下図のような状態でデバッグ実行が終了しているはずです.
デバッグ実行が終了していることを確認したら, 右上にあるパースペクティブを右クリックし, いったん「トレースデバッガ(順方向)」のパースペクティブを閉じてください.
- ここでは, 課題B1 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B1 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題B1 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B1 (機能理解) と同様,
+

+ 「選択された図形がJHotDrawのシステム内部でどのように管理され,図形移動機能の実行によってどのように取り出されて,移動していくか?」 +
+ を理解することを目指します.

diff --git a/courseB/JHotDraw_Forward/problem2/JHotDraw2_Forward_Delta.html b/courseB/JHotDraw_Forward/problem2/JHotDraw2_Forward_Delta.html index f682f9e..1409890 100644 --- a/courseB/JHotDraw_Forward/problem2/JHotDraw2_Forward_Delta.html +++ b/courseB/JHotDraw_Forward/problem2/JHotDraw2_Forward_Delta.html @@ -18,7 +18,11 @@

課題B2 (機能理解) の終了直後は下図のような状態でデバッグ実行が終了しているはずです.
デバッグ実行が終了していることを確認したら, 右上にあるパースペクティブを右クリックし, いったんパースペクティブを閉じてください.
- ここでは, 課題B2 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B2 (機能理解) と同等の内容を理解していくことを目指します.
+ ここでは, 課題B2 (機能理解) では使用しなかった逆方向バージョンのある機能を用いて, 課題B2 (機能理解) と同様,
+

+ 「配置された図形がJHotDrawのシステム内部でどのように管理され,図形選択機能の実行によってどのように取り出されて,どのように選択図形として登録されるか?」 +
+ を理解することを目指します.