diff --git a/courseA/IM_Alloy.html b/courseA/IM_Alloy.html
index 858e131..fff42ac 100644
--- a/courseA/IM_Alloy.html
+++ b/courseA/IM_Alloy.html
@@ -30,6 +30,7 @@
商品全体を保管する倉庫の集合を Inventory ,商品の集合を Item で表します.
以下のモデルでは を用いて,ItemId ,Name ,Inventory ,Item の順番にこれらの集合を宣言しています.
Inventory には,ItemId から Item への対応関係が itemDB フィールドとして定義されています.
+ ここで,ItemId の右側の は1つの Item に対応する ItemId がたかだか1つしかないことを示しています.
Item の宣言では,商品名を表す name が Name のインスタンスとして,
在庫数を表す count が Int


ここでは,SimpleTwitter の Alloy による仕様記述に関する課題に取り組んでいただきます.
- 以下に Alloy で記述された SimpleTwitter のモデルを示します.こちらを適宜参照しながらモデルの理解を行ってください.
+ 以下に Alloy で記述された SimpleTwitter のモデルを示します.こちらを適宜参照しながら課題を進めてください.
sig :
- Alloy では,アカウントidの集合を AccountId ,アカウント名の集合を Name ,
- ツイートの集合を Tweet ,アカウント全体の集合を Accounts ,アカウントの集合を Account,リストの集合を List で表します.
- 以下のモデルでは を用いて,AccountId ,Name ,Tweet ,Accounts,Account,List の順番にこれらの集合を宣言しています.
+ Alloy では,アカウントidの集合を AccountId,アカウント名の集合を Name,
+ ツイートの集合を Tweet,アカウントデータベースの集合を Accounts,アカウントの集合を Account,ツイートリストの集合を List で表します.
+ 以下のモデルでは を用いて,AccountId,Name,Tweet,Accounts,Account,List の順番にこれらの集合を宣言しています.
Accounts には,AccountId から Account への対応関係がaccountDB フィールドとして定義されています.
+ ここで,AccountId の右側の は1つの Account に対応する AccountId がたかだか1つしかないことを示しています.
Account の宣言では,アカウント名を表す name が Name のインスタンスとして,
ツイートリストを表す tweets が List のインスタンスとして定義されています.