diff --git a/courseA/Alloy.html b/courseA/Alloy.html index a03a226..c83ae4e 100644 --- a/courseA/Alloy.html +++ b/courseA/Alloy.html @@ -145,7 +145,7 @@
addr フィールドは少し複雑です.この仕様では addr フィールドは,addr: Name -> のように定義されています.
これは,addr フィールドが Name から Addr への対応関係を参照していることを表しています.
- ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
+ ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr の要素がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
たとえば,Book2 を見ると,addr は Name1 に Addr1 を対応させていることがわかります.
一方,Name0 に対応する Addr の要素は存在していません.Book1 では add 操作によって,新たに Name0 から Addr0 への対応が追加されています.
さらに Book0 ではadd 操作によって,Name1 から Addr1 への対応が削除されています.
diff --git a/courseA/IM_Alloy.html b/courseA/IM_Alloy.html
index 6957c4a..ac4b391 100644
--- a/courseA/IM_Alloy.html
+++ b/courseA/IM_Alloy.html
@@ -57,7 +57,7 @@
直観的には Item のインスタンスが,出荷か入荷を行うことによって複製されたことを示しています.
- 最後の execute では,init,itemRegistraction,receivingOrShipping を
+ 最後の execute では,init,itemRegistration,receivingOrShipping を
この順で呼び出す操作を定義しています.
runexecute を呼び出して仮想実行を行います.
この実行の際に, で8bitの整数を扱うことができるよう末尾に という記述を付け加えています.
diff --git a/courseB/Alloy.html b/courseB/Alloy.html
index 48eb946..c628c13 100644
--- a/courseB/Alloy.html
+++ b/courseB/Alloy.html
@@ -145,7 +145,7 @@
addr フィールドは少し複雑です.この仕様では addr フィールドは,addr: Name -> のように定義されています.
これは,addr フィールドが Name から Addr への対応関係を参照していることを表しています.
- ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
+ ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr の要素がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
たとえば,Book2 を見ると,addr は Name1 に Addr1 を対応させていることがわかります.
一方,Name0 に対応する Addr の要素は存在していません.Book1 では add 操作によって,新たに Name0 から Addr0 への対応が追加されています.
さらに Book0 ではadd 操作によって,Name1 から Addr1 への対応が削除されています.
diff --git a/courseB/IM_Alloy_B.html b/courseB/IM_Alloy_B.html
index f122e6b..7aa6d5c 100644
--- a/courseB/IM_Alloy_B.html
+++ b/courseB/IM_Alloy_B.html
@@ -57,7 +57,7 @@
直観的には Item のインスタンスが,出荷か入荷を行うことによって複製されたことを示しています.
- 最後の execute では,init,itemRegistraction,receivingOrShipping を
+ 最後の execute では,init,itemRegistration,receivingOrShipping を
この順で呼び出す操作を定義しています.
runexecute を呼び出して仮想実行を行います.
この実行の際に, で8bitの整数を扱うことができるよう末尾に という記述を付け加えています.
diff --git a/courseC/Alloy.html b/courseC/Alloy.html
index 9b4b498..e084cd6 100644
--- a/courseC/Alloy.html
+++ b/courseC/Alloy.html
@@ -131,7 +131,7 @@
addr フィールドは少し複雑です.この仕様では addr フィールドは,addr: Name -> のように定義されています.
これは,addr フィールドが Name から Addr への対応関係を参照していることを表しています.
- ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
+ ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr の要素がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
たとえば,Book2 を見ると,addr は Name1 に Addr1 を対応させていることがわかります.
一方,Name0 に対応する Addr の要素は存在していません.Book1 では add 操作によって,新たに Name0 から Addr0 への対応が追加されています.
さらに Book0 ではadd 操作によって,Name1 から Addr1 への対応が削除されています.
diff --git a/courseC/IM_Alloy_C.html b/courseC/IM_Alloy_C.html
index 4e990c8..c4251ca 100644
--- a/courseC/IM_Alloy_C.html
+++ b/courseC/IM_Alloy_C.html
@@ -57,7 +57,7 @@
直観的には Item のインスタンスが,出荷か入荷を行うことによって複製されたことを示しています.
- 最後の execute では,init,itemRegistraction,receivingOrShipping を
+ 最後の execute では,init,itemRegistration,receivingOrShipping を
この順で呼び出す操作を定義しています.
runexecute を呼び出して仮想実行を行います.
この実行の際に, で8bitの整数を扱うことができるよう末尾に という記述を付け加えています.
diff --git a/courseD/Alloy.html b/courseD/Alloy.html
index c944d27..f66c1fd 100644
--- a/courseD/Alloy.html
+++ b/courseD/Alloy.html
@@ -131,7 +131,7 @@
addr フィールドは少し複雑です.この仕様では addr フィールドは,addr: Name -> のように定義されています.
これは,addr フィールドが Name から Addr への対応関係を参照していることを表しています.
- ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
+ ここで,Name の各要素に対して,対応する Addr の要素がたかだか1つ(0個か1個)であることを示しています.
たとえば,Book2 を見ると,addr は Name1 に Addr1 を対応させていることがわかります.
一方,Name0 に対応する Addr の要素は存在していません.Book1 では add 操作によって,新たに Name0 から Addr0 への対応が追加されています.
さらに Book0 ではadd 操作によって,Name1 から Addr1 への対応が削除されています.
diff --git a/courseD/IM_Alloy_D.html b/courseD/IM_Alloy_D.html
index 096f5c5..9093cdc 100644
--- a/courseD/IM_Alloy_D.html
+++ b/courseD/IM_Alloy_D.html
@@ -57,7 +57,7 @@
直観的には Item のインスタンスが,出荷か入荷を行うことによって複製されたことを示しています.
- 最後の execute では,init,itemRegistraction,receivingOrShipping を
+ 最後の execute では,init,itemRegistration,receivingOrShipping を
この順で呼び出す操作を定義しています.
runexecute を呼び出して仮想実行を行います.
この実行の際に, で8bitの整数を扱うことができるよう末尾に という記述を付け加えています.